ケンポ・ツェリン・ノルブ ミンリン・ドルセムのテルマ(埋葬経典)を語る
- チベット文化研究所

- 2024年9月28日
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10月、インドミンドゥリン寺からケンポ・ツェリン・ノルブ (管長ケンチェン・コチェン・リンポチェの甥)とケンポ・ペマ・ナルブが来日されます。
ケンポ・ツェリン・ノルブより 『སྨིན་གླིང་རྡོར་སེམས་ཀྱི་དཀྱིལ་འཁོར ミンリン・ドルセムのマンダラ』の解釈に関する法話を下記の日程で行いますので、是非ご参加くださいませ。
◆日程 10月12日(土)
◆時間 14:00 ~ 15:30 ミンリン・ドルセムのテルマ(埋葬経典)を語る
(休憩)
16:00 ~ 18:00 ミンリン・ドルセムの曼荼羅の図形、仏など説明
◆会場 チベット文化研究所
東京都品川区西五反田2-12-15 リーラハイタウン401
◆オンライン配信あり
Zoom にて行います。
メールにてご予約の際、オンライン参加とご連絡くださいませ。
◆会費
現在ケントゥル・ギュルメ・ドルジェ・リンポチェの講座ご参加中の方:3000円
研究会会員:5000円
一般:6000円
◆振込先 郵便振替口座 00190-8-77607 チベット文化研究会』
◆下記へメールにてお申し込みください
皆様のご参加をお待ちしております。
◆イベントの参加ボタンではお申し込みとなりません。
メールにてご予約をお願いいたします。
◆ ケンポ・ツェリン・ノルブ
1984年にチベットゴンジョで生まれ、14歳の時ミンドゥリン寺本山とシェタで学ばれ、にチベットからインドに亡命、ケンポとなられました。
ダライ・ラマ法王はじめ、多くのご加持の高いリンポチェ達から灌頂や教を授けられています。
ケンポ・ケンポ・ツェリン・ノルブは特に仏教儀式、タンカや曼荼羅の解釈を専門的に教えていらっしゃいます。




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